放送も3Dへ

3D映画「アバター」が、

全世界興行収入でタイタニックの記録を更新したという記事を見ました。

映画館のサイトで上映中作品の一覧を見ると3D映画が何本か入っています。

映画の世界は着実に3Dになってきています。

そして電機メーカーも今年3Dテレビをリリースすると発表しています。

そして、

スカパー!HDで3D放送がスタート--2010年夏から専門チャンネルで

3D放送もスタート。

3Dはいよいよ映画館から家庭へと移ってきます。

「3Dは視聴者がお金を払ってでもみたいと思わせられるコンテンツ」

というところがポイントでしょうね。

実際3D映画は通常料金にプラス300円掛かりますが、

それでも見る人がたくさんいるわけですから。

「家庭用3D元年」がどんな風に立ち上がっていくのか期待がふくらみます。

フタが固いペットボトル

フタが固いペットボトルってたまにありますよね。

固くてなかなか開かない。

一度開けたペットボトルでも、人によって閉める強さが違うから、

他の人が閉めたペットボトルはなかなか開かなかったり。

あとは、糖分が含まれているジュースとかは、

糖分が固まってフタが開けにくくなることが多い気がする。

そんなときはこのグッズが役に立ちそう。

爪を傷めずドリンクのフタが開けられる便利グッズ

でも自分の場合、ペットボトルのフタは固くて開けにくいという前提で、

いつもタオルとかでフタを覆って開けているので、このグッズが無くても大丈夫。

タオルを使うと開けにくいフタが簡単に開けられるんですよ。

タオルがなければハンカチとか、洋服の端とかで代用。

もし手で開かないときはお試しあれ。


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これからのロボットは

「これからのロボットは、自分でゴクゴクとジュースを飲んで動くようになる」

そんな時代が来るのもそう遠い未来ではなさそうですね。

ジュースで発電して動くオモチャが展示されているそうです。

ソニーのバイオ電池を使用したジュースで動くリモコンカー「エネカーゴ」、「TOYフォーラム2010」で展示

展示パネルの説明によると、

生物が活動エネルギーを得る手段、

つまりブドウ糖などの炭水化物を酵素で分解してエネルギーを得る

というメカニズムを応用して作られたのがバイオ電池とのこと。

ということは、

機械(ロボット)が、食べ物(炭水化物)を吸収してエネルギーに変える仕組みを

手に入れたということになりますよね。

ロボットが動きの面などで人間に近づきつつあるというニュースは

これまでもよく見かけましたが、

エネルギーの面でも人間に近づきつつあるとは知りませんでした。


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